3Dマイホームデザイナー12新機能「塀・アプローチ作成」

3Dマイホームデザイナー 間取ソフト

3Dマイホームデザイナー12の
新機能「塀・アプローチの簡単作成」を紹介します。
これまでは、塀やアプローチを作るのは少し面倒でしたが
簡単に作れるようになりました。

ブロック塀で家の周りを囲いたい場合には
圧倒的に楽になりました。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

→ 住宅カタログの一括資料請求はこちら

間取り比較サービス

複数の間取りプランを比較して満足度120%の家を作りたいなら!

>>詳細はこちら<<

“3Dマイホームデザイナー12新機能「塀・アプローチ作成」” への2件のフィードバック

  1. 先日は、コメント ありがとうございました ♪♪
    こちらにも お邪魔させて下さい。

    tomoさんが建てられるのも和風のお家なんですね~。
    玄関や軒天の風情など、とても素敵です!!
    しかもマイホームデザイナーを愛用してらっしゃるなんて
    ますます親近感が湧いてしまいます (*^_^*)

    私が持ってるのはLS2なので、今は随分進化してるんですね。
    tomoさんが載せてらっしゃる画像だけでも「別物か!」 と 思うくらいです ;;
    アプローチが簡単に作れるのはいいですね。
    ちなみに私も、当初はせっけい倶楽部を使っていました (笑)

    他の記事も また、ゆっくり読ませていただきますね ♪♪

    1. コメントありがとうございます☆

      > tomoさんが建てられるのも和風のお家なんですね~。

      はい、夫婦ともの和風の家が良いということで
      意見が一致していて、サザエさんの家が間取りを
      作るときのキーワードでした(^^)

      > しかもマイホームデザイナーを愛用してらっしゃるなんて

      最初はせっけい倶楽部を使ってましたが
      物足りなくなって買っちゃいました。
      ウォークスルー機能は間取り検討時に
      とても役立ちました。

あなたにおすすめの記事

ページの先頭へ