3Dマイホームデザイナー12特別価格ダウンロード版を購入

3Dマイホームデザイナー 間取ソフト

「3Dマイホームデザイナー12」へバージョンアップしようかどうか迷いましたが新しい機能が気になったので思い切ってダウンロード版を購入してみました。

わたしは「3DマイホームデザイナーLS4」を去年購入していたのでバージョンアップの特別価格で購入できました。

ダウンロード版の購入はメガソフトのサイトから購入することになるのですが、ここでソフトを購入するのは初めてなので購入の手順を書いておきます。

まず、メガソフトのホームページを表示して左下にある「3Dマイホームデザイナー12新発売キャンペーン実施中」のボタンをクリックします。

3Dマイホームデザイナー12購入画面01

新発売キャンペーンのページが表示されてこれまでに購入したマイホームデザイナーのライセンスキーを入力欄に入力してから「購入ページへ」ボタンをクリックします。

3Dマイホームデザイナー12購入画面02

ここまできて、やっと特別価格を見ることができます。
ダウンロード版とパッケージ版がありますが、当然ながらダウンロード版の方が安いです。
値引き後の価格は公開するとまずそうなので隠してあります。

3Dマイホームデザイナー12購入画面03

「カートに入れる」ボタンをクリックすると注文内容の確認画面になります。

3Dマイホームデザイナー12購入画面04

内容を確認して、「ご購入手続きへ進む」ボタンをクリックすると、購入手続きが面になります。

3Dマイホームデザイナー12購入画面05

オンラインショップ会員の人と会員じゃない人は新規会員登録をするかを選択します。
わたしは会員になっていないので新規会員登録をします。

3Dマイホームデザイナー12購入画面06

会員登録をしたら、支払い方法の選択になります。
クレジットカード・銀行振込・代金引換がありますがわたしはクレジットカードを選択しました。

3Dマイホームデザイナー12購入画面07

支払い方法を選択すると注文内容の確認画面になります。
内容に間違いがないか確認しましょう。

3Dマイホームデザイナー12購入画面08

内容に間違いがなければ「注文を確定する」ボタンをクリックします。
注文内容の表示されます。

3Dマイホームデザイナー12購入画面09

これで購入手続きは終わりです。
購入時に登録したメールアドレス宛にライセンスキーとソフトのダウンロードについて書かれたメールが届くので確認してください。

メールにはダウンロードソフトのアドレスが書かれているので、まずはダウンロードソフトをダウンロードします。390KBほどのサイズなのですぐにダウンロードが終わります。

ダウンロードソフトはこんな感じのアイコンです。

3Dマイホームデザイナー12購入画面10

このアイコンをダブルクリックするとダウンロードソフトが起動します。

3Dマイホームデザイナー12購入画面11

「次へ」ボタンをクリックするとライセンスキーを入力する画面になります。
ここではメールで届いたライセンスキーを入力します。

3Dマイホームデザイナー12購入画面12

ライセンスキーを入力して「次へ」をクリックするとソフトウェアの確認画面になります。

3Dマイホームデザイナー12購入画面13

「3Dマイホームデザイナー12」が表示されていることを確認して「次へ」をクリックします。
ファイルのダウンロード先を指定画面が表示されます。

3Dマイホームデザイナー12購入画面14

変更する必要はないので、そのまま「次へ」をクリックします。
ソフトのダウンロードが開始されます。

3Dマイホームデザイナー12購入画面15

ソフトのダウンロードサイズが1GBを超えるのでけっこう時間がかかります。

わたしがダウンロードしたときはWiMAX(下り40MB)で約1時間かかりました。

ダウンロードが終わると「ダウンロード終了」画面になります。

3Dマイホームデザイナー12購入画面16

「次へ」をクリックすると「インストール開始」画面になります。

3Dマイホームデザイナー12購入画面17

「終了」または「インストール」をクリックします。
わたしはここで「終了」をクリックして後でインストールを行いました。

時間のある人はそのままインストール作業に進んでください。
あとは画面の指示に従ってインストールするだけです。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
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