3DマイホームデザイナーLS4のパッケージ内容

3Dマイホームデザイナー

わたしは「3DマイホームデザイナーLS4」を通販で買ったのですが、これから通販で購入する人のためにどんなものが箱に入っているのか紹介したいと思います。

箱の正面はこんな感じになってます。

表面

わたしが購入したお店では限定で購入特典として間取の書籍が付いていました。
たぶん、特典は終了していると思います。

箱の裏面はこんな感じでパッケージの内容とソフト紹介がされてます。

裏面

側面には「3DマイホームデザイナーLS4」に収録されているキッチンや家具などのデータ協力をしているメーカー一覧が表示されています。

側面

箱は表面が本のように開けるようになっていて「3DマイホームデザイナーLS4」の特徴がわかりやすく記載されています。

表面開き

箱を開けるとDVDと説明書が見えます。

開封状態

中身を全部取り出すとDVD、3Dメガネ、説明書が入ってました。

箱の中身

説明書は最初に簡単なソフトの使い方がカラーページで説明されています。

説明書カラーページ

わかりやすく書かれているのですぐに使いたい人はここのカラーページを読めば簡単に間取を作ることができます。

カラーページは最初の部分だけで他の部分はモノクロになっています。
モノクロ部分は機能の詳細な使い方が書かれているので詳しく知りたいときに見れば良い感じです。

説明書モノクロページ

パソコンソフトに慣れている人なら説明書を読まなくてもすぐに間取を作れるくらい操作は簡単です。
わからなくなったら説明書を読めばスムーズに作成できると思います。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

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