2月になってクラピアの葉っぱ少し緑になってきました。(植栽後約16ヶ月)

クラピア

1月は全体的に葉っぱが茶色かったですが、2月になって良く陽の当たる場所のクラピアの葉っぱが少しずつ緑になってきました。

クラピアの葉っぱは新しい葉っぱが芽吹いて緑色になっていくのかと思ってましたが、茶色くなっている葉っぱがまた緑の葉っぱになってます。

■南側(2月4日撮影)

2月4日南側のクラピア

2月4日緑になってきたクラピア

■東側(2月4日撮影)

2月4日東側のクラピア

■北側(2月4日撮影)

2月4日北側のクラピア

■野良猫の糞被害の対策として「ガーデンバリアミニ」を購入しました。

もうだいぶ前から設置しているのですが、庭に野良猫がウンチをしてしまうので、ネットで猫よけ対策として超音波猫よけセンサー「ガーデンバリアミニ」を購入して庭先に置いてます。

猫よけ

「ガーデンバリアミニ」を置いた近くではウンチをされませんが、離れたところでウンチがされてます。追加で何個が買わないと庭全部を野良猫から守れなそうです。

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メモ書き
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わたしが庭に植栽したクラピアの品種はk5です。
クラピアk5の特徴をメモ書きしときます。

■クラピアk5の特徴
・増殖スピードが速く、芝の約10倍の速度で広がります。
・芝生に比べて横に伸びて草丈が低いので草刈りの手間が減ります。
・横に伸びるため、キワ刈りなどの手間は必要です。
・被覆密度が高く、雑草の侵入を抑えることができます。
・人が踏んでも大丈夫で、踏まれると更に緻密に繁茂します。
・小さな花が咲きますが、花の量はS1の半分ほどです。
・開花期の目安は、5~9月です。(S1に比べて開花期が1ヶ月ほど短いです。)
・K5はS1より耐寒性があり、緑が長く楽しめます。
・秋になると赤く紅葉することがあります。

わたしが購入したのは楽天市場のこのお店です。
植栽時期が終わると販売中止になります。
日光種苗

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

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