見積もりが遅い!他のキッチンリフォーム会社を探す事に。

キッチンリフォーム

キッチンリフォームの天板のみの見積もりを依頼して
見積もりを出しますと言われてから工務店からの連絡が
1ヶ月待っても連絡がありません。

待ちきれなくなって、電話連絡をこちらからしました。

電話をすると、「見積もりが遅くなってすみません」
といってくれましたが、こちらもEキッチンでどの天板にするかを
まだ決めてなかったのでそんなに気にしてませんでした。

この一ヶ月で、わたしの方ではEキッチンで
どの天板にするかを決めました。

電話では伝えづらいので詳細については
ホームページの問合せフォームから連絡するという事を
工務店に伝えました。

と、ここまでは良かったのですが、
その後2週間また連絡なし。

また電話で問合せをしました。

「メールは無事に届いてますか?」

「メールは届いてません。連絡しないでそのままになって申し訳ありません。」

「・・・。そうですか。」

なんか力が抜けました。

確かにわたしがホームページで問合せを送ってから、
もっと早くにメールが届いたか確認すれば良かったのかもしれません。

しかし、以前から見積もり依頼してるんですから、
工務店側の方から確認の連絡をしてくれてもよかったのでは。。。

仕事はしっかりやってくれると思いますが、
人数が少ない地元の工務店だから、仕方ないのか。。。

仕方が無いにしても、あまりにも連絡や見積もりが遅いので
他の工務店にも見積もり依頼する事にしました。

地元でリフォーム実績No.1というリフォーム専用会社があるので
そこでEキッチンの天板を使って天板のみのキッチンリフォームが可能が
問い合わせてみました。

その結果、Eキッチンは取引が無いから受けられません。
という回答をもらいました。
う〜ん、取引が無いなら、取引してくれたら良いのに。
まあ、そこは企業同士の契約などが関係してくるのでしょう。

こうなると、一軒一軒の工務店に問い合わせしていくのが
面倒くさくなってきたのでリフォーム一括見積もりができる
サイトを利用してみる事にしました。

わたしが今回利用するのはここです。
7年連続利用者数No.1ということで安心です。

失敗しないリフォーム会社選びなら「ホームプロ」

まだ見積もりがきてないので
地元の工務店があるかわかりませんが
見積もりが届いたらまた報告します。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

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