暖冬のためか12月でもクラピアにまだ緑が残ってます。(植栽後約14ヶ月)

クラピア

今年は暖冬ということもあってか、
12月になってもまたクラピアに緑が残ってます。

南側の庭は赤くなっているクラピアが多いですが、
東側や北側に植えたクラピアは緑の方が多いです。

■南側(12月25日撮影)

12月25日南側のクラピア

南側の庭には隣家の笹の葉が落ちてくるので
この写真はその葉っぱを掃除した後のものです。
でも、1日もしないうちにまた葉っぱが落ちてくるので
ちょっと悩みの種です。

12月25日クラピアの紅葉

赤く紅葉したクラピアのアップです。

■東側(12月25日撮影)

12月25日東側のクラピア

東側はけっこう緑が残ってます。

■北側(12月25撮影)

12月25日北側のクラピア

北側も東側と同じように緑が残ってます。

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メモ書き
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わたしが庭に植栽したクラピアの品種はk5です。
クラピアk5の特徴をメモ書きしときます。

■クラピアk5の特徴
・増殖スピードが速く、芝の約10倍の速度で広がります。
・芝生に比べて横に伸びて草丈が低いので草刈りの手間が減ります。
・横に伸びるため、キワ刈りなどの手間は必要です。
・被覆密度が高く、雑草の侵入を抑えることができます。
・人が踏んでも大丈夫で、踏まれると更に緻密に繁茂します。
・小さな花が咲きますが、花の量はS1の半分ほどです。
・開花期の目安は、5~9月です。(S1に比べて開花期が1ヶ月ほど短いです。)
・K5はS1より耐寒性があり、緑が長く楽しめます。
・秋になると赤く紅葉することがあります。

わたしが購入したのは楽天市場のこのお店です。
植栽時期が終わると販売中止になります。
日光種苗

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
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