「坂上忍、家を建てる。」新居の家電を買う。(有吉ゼミ11月16日放送)

住宅ニュース・話題

今回は、「坂上忍、新居の家電を買う。」として放送されました。
番組の中で前回は家具を買ったと言っていたので、
わたしは前回の放送を見逃してしまったようです。残念。

今回は家電量販店を見に行ってましたが、
これまでになく、ポンポンとテンポよく購入して
中国人旅行者も顔負けの爆買を披露してくれました。

坂上忍、新居の家電を買う。

その総額352万1,318円です。
では、その内訳を見ていきましょう。

まず、最初に買ったのが冷蔵庫で

■パナソニックの最先端冷蔵庫37万5,840円
「微凍結パーシャル」で肉や魚の鮮度が長持ちします。

番組内で型番の説明がありませんでしたが、
NR-F611PVだと思います。

次に購入したのが炊飯器で

■三菱 炊飯器 本炭釜KAMADO 11万6,640円
米ブランドによって炊き方を変えられる高級炊飯器です。

ブランドに合わせてその米に合った炊き方をして
その米を一番美味しい状態にしてくれるのは心引かれます。

続いては掃除機を探して、ダイソンの購入祭りです。

■ダイソン V6 Animalpro 9万1,584円
カーペットについたペットの毛を簡単に取り除けます。

■ダイソン ロボット掃除機360eye 14万9,040円
独自の360°ビジョンシステムで空間を認識しながらお掃除できる。

■ダイソン 空気洗浄機能付きファンヒーターPureHot+Cool 7万4,304円
冷風、温風、そして空気洗浄機能がついたファンヒーター。

■ダイソン Hygienic Mist 加湿器 6万3,504円 x2台
扇風機としても使える、バクテリアを99.9%除菌する加湿器。

ダイソン製品の主要製品を買いまくりました。
わたしはペットは飼ってないのでV6 Animalproはなくても良いですが、
「ロボット掃除機360eye」「PureHot+Cool」「Hygienic Mist」の
3製品はほしいです。

続いてはお掃除関係。

■ケルヒャー 家庭用高圧洗浄機 3万5,618円
熱湯を高圧で噴射して汚れを落とします。

ケルヒャーは坂上さん自らこれが欲しいと言って購入しました。
高圧洗浄機としてはこれが定番ですね。
わたしは安いドラゴンジェットという製品を持ってます。

■パナソニック 斜めドラム洗濯乾燥機 37万5,840円
温水機能で汚れを落とし、洗濯槽を自動で掃除してくれます。

■東芝 マジックドラム搭載 全自動洗濯機 10万224円
洗剤カスがつかない洗濯槽で、いつでも清潔。ワンちゃん用。

洗濯機は洗濯槽のカビ汚れがつくから、洗濯槽の掃除をしないと
洗ってもカビだらけになるので、洗濯槽の掃除が面倒ということで
洗濯槽の掃除が簡単な洗濯機を選んでました。
ワンちゃん用でもう一つ洗濯機を買うところが坂上さんらしいです。

続いてはテレビです。

■SHARP AQUOS 4K NEXT(8K解像度)80型 181万4,400円
4Kを超える8K解像度を実現した超高級テレビ。

■SHARP AQUOS 4K 60型LC-60US30 26万820円
鮮やかな色彩と低反射「N-Blackパネル」搭載。寝室用。

テレビは一番高価なSHARP AQUOS 4K NEXTを購入し
寝室用にもSHARP製品を選びました。

これには、商品説明をしていた店員さんもビックリで、
心臓がバクバクしたそうです。
この売上がこの店員さんの売上成績になるとしたら
相当な成績アップになるでしょうね。

テレビはメーカーによって色味に違いがあるので、
坂上さんはSHARPの色づくりが一番好みに近かったのでしょうね。

以上の家電製品を購入して合計352万1,318円となりました。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

→ 住宅カタログの一括資料請求はこちら

間取り比較サービス

複数の間取りプランを比較して満足度120%の家を作りたいなら!

>>詳細はこちら<<

あなたにおすすめの記事

ページの先頭へ