庭に植えたクラピアの様子(2015年2月上旬:植栽して約4ヶ月半)

クラピア

庭に植えたクラピアの様子(2015年2月上旬:植栽して約4ヶ月半)

2015年2月上旬で約4ヶ月半が経過した
庭のクラピアの様子を撮影しました。

2月になって冬の一番寒い時期になったので
朝や夜は0度を下回ることもあり、かなり寒くなってきました。
霜柱もほとんど毎日のように立っていて
お昼頃まで残っているような状態です。

■南側(2月3日撮影)
2月3日南側のクラピア

■東側(2月3日撮影)
2月3日東側のクラピア

■北側(2月3日撮影)
2月3日北側のクラピア

■南側の成長しているクラピア(2月7日撮影)
2月7日クラピア拡大

■一本クラピア(2月7日撮影)
2月7日一本クラピア

2月になりましたが、以外にもクラピアは
緑が残っていて、全体的に茶色くなることはありませんでした。
今の時期に茶色くならないということは
もうこのまま春までいけそうです。

このクラピアは「k5」という品種で
12月の緑色維持率が約70%といわれていますが
千葉の2月でこれだけ緑が残るとは思いませんでした。

我が家の庭の土は粘土質で雨水を排水する経路もないので
雨が降るたびに水たまりができます。

水たまりをできないように庭の勾配を変更したり、
水たまりができた部分に土を盛ったりしているため
一本クラピアや他のクラピアもけっこう土に埋まって
しまいました。

土に埋まってしまってかれてしまわないか
ちょっと心配ですが、このまま様子を見ていこうと思います。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

→ 住宅カタログの一括資料請求はこちら

間取り比較サービス

複数の間取りプランを比較して満足度120%の家を作りたいなら!

>>詳細はこちら<<

あなたにおすすめの記事

ページの先頭へ