庭にクラピアを植栽して3ヶ月半後の様子

クラピア

クラピアを庭に植えてから約3ヶ月半が経過した
1月上旬のクラピアの様子を撮影しました。

12月の庭いじりとしては
庭の土は入れ替えましたのですが、
相変わらず歩くと靴の裏に土がベットリと付くので
南側の外水栓の回りに足場としてスノコを置きました。

また、庭の暗渠部分の土の勾配を変えるために
あまり寒い冬に移動させるのはよくないとは思いますが
成長してからだと移動が難しいので
今のうちに5株くらいの一部のクラピアを移動させました。

南側(1月4日撮影)
1月4日南側のクラピア

東側(1月4日撮影)
1月4日東側のクラピア

北側(1月4日撮影)
1月4日北側のクラピア

南側の成長しているクラピア(1月5日撮影)
1月5日クラピア拡大

一本クラピア(1月5日撮影)
1月5日一本クラピア

1月になったのにまだ緑色が残っていて
全体的には茶色になっていません。

しかし、9月や10月に撮影した写真と比べると
やはり葉っぱが少なくなって、茶色くなっているのがわかります。

■2014年12月のクラピア写真
12月15日クラピア拡大

■2015年1月のクラピア写真
1月5日クラピア拡大

ひょっとしたら、2月になっても
このままの状態で春を迎えられるかもしれませんね。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
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