庭にクラピアを植栽してから二ヶ月後の様子

クラピア

クラピアを庭に植えてから約2ヶ月が経過して
11月15日のクラピアの様子を撮影しました。

南側(11月15日撮影)
クラピア11月15日南側

東側(11月15日撮影)
クラピア11月15日東側

北側(11月15日撮影)
クラピア11月15日北側

南側の成長しているクラピア(11月16日撮影)
11月15日成長比較

前回の10月下旬に撮影したときは
もう今年は成長せずに茶色くなっていくと思ってましたが
ほとんど葉っぱは茶色くならずに緑のままです。
北側や東側はほとんど変わりないですが
南側のプランターから移したクラピアは
だいぶ広がってきたのがわかります。

一本だけのクラピアを前回の写真と比べると
日当りが良いのか葉っぱが増えて成長しているのが
よくわかります。

一本クラピア(11月15日撮影)
クラピア11月15日一本だけ

11月になって、南側の一部には肥料を
土を掘って追肥しました。

土の色が8〜9月の暑い日は
茶色っぽい色になってましたが10月以降は
天気の良い日でも湿気があるのか黒っぽい色に
なってます。

湿気のせいか、土がこけで緑っぽくなっている
ところもあります。

小さな雑草もたくさん生えてきているので
こまめに取ってます。

11月下旬には全体的に茶色っぽくなるかな?

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
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