クラピアを植栽した直後の庭

クラピア

土の入れ替え工事が終わってクラピアを無事に植えることができたので植える前と植えた後の写真を掲載していきます。

まずはクラピアを植える前の状態です。
一番広い南側の庭はこんな感じです。

クラピア植栽前(南側)

東側の狭い通路はこんな感じ。

クラピア植栽前(東側)

道路のある北側の通路はこんな感じ。

クラピア植栽前(北側)

この土の見えてる部分にクラピアを植えていきます。

購入したクラピアは全部で64個なので庭の面積と比較すると全然足りないです。
なので、植える間隔もかなり広めに植えてます。

しかし、今年はもう植栽の時期がすぎてしまったので、これ以上は購入せずに様子を見ることにしました。

南側

クラピア植栽後(南側)

東側

クラピア植栽後(東側)

北側

クラピア植栽後(北側)

すべてのクラピアを植え終えたのが9月18日でした。

北側と南側の一部に植えたクラピアは1ヶ月前に購入したクラピアでプランターに入れて、育てていたので他のクラピアに比べると
緑が広がってます。

他のクラピアは届いてから1週間くらい購入したときのポットに入れたままだったので比べると小さく見えます。

クラピアを植えるのは6〜8月が最も良い時期なので、9月下旬になってしまったので、あまり期待はできないですが1ヶ月でどれくらい広がるのか楽しみです。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

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