寝心地が良いブレスエアーマットレスを購入

住宅ニュース・話題

寝室が畳の部屋なので布団を敷くためのマットレスを新しく購入することにしました。

新しいマットレスは寝心地が良いと噂されている浅田真央ちゃんなどアスリートも愛用している「エアウィーヴ」を購入しようかと思ったのですが、高かったので同じような商品の「ブレスエアー」を購入しました。

購入したのは爽快潔リビングのブレスエアー「FOUR SEASONS EX II」で厚さが80mmあるものです。

「FOUR SEASONS EX II」届きました。

「FOUR SEASONS EX II」開封後

「FOUR SEASONS EX II」を広げたところ

ティッシュ箱を横の奥と厚みがよくわかります。

「FOUR SEASONS EX II」とティッシュ箱

以前にもブレスエアーの商品で折り畳める「エアードリーム」という商品を買っていたので並べてみました。
「エアードリーム」は芯部分が45mmでカバーと合わせて厚みは55mmです。

「FOUR SEASONS EX II」と「エアードリーム」の比較

「FOUR SEASONS EX II」も「エアードリーム」もどちらもブレスエアーを使用していますが厚みが違いますが同じように踏むとシャリシャリという音がします。

わたしは寝たときは気にならないですが、人によってはこの音が気になる人もいるかもしれません。

寝心地としては「エアードリーム」は床の硬さを感じることがあるのですが「FOUR SEASONS EX II」だと厚みがある分、しっかり反発して体を支えてくれます。
ただ、厚みがある分、重いので布団をたたむ時に運ぶのがちょっと大変です。

わたしは「FOUR SEASONS EX II」の高反発な厚みのある方が好きなのですが、妻は反発が強すぎるようで「エアードリーム」の方が好きだそうです。
マットレスは人によって好みが分かれますね。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

→ 住宅カタログの一括資料請求はこちら

間取り比較サービス

複数の間取りプランを比較して満足度120%の家を作りたいなら!

>>詳細はこちら<<

あなたにおすすめの記事

ページの先頭へ