「価格.com火災保険」で無料見積もり!5社から資料が届く

我が家の新築体験談

新築の家を火災保険をどこにするか決めるために一括見積もりができる「価格.com火災保険」に見積もりを頼んでみることにしました。

「価格.com火災保険」では最大12社の見積もりを取ることができます。

まずはトップページにある「一括見積もりスタート」ボタンを押します。

価格.comの火災保険01

補償内容の希望について入力する画面が表示されます。

価格.comの火災保険02

「保証金額」「水災害」「風災」などの補償について希望する・しないを選べるようになってます。

ここら辺の項目は必須ではないので入力しなくても良いみたいです。
わたしは「保証金額」を未入力にして他の項目を希望する・しない、検討中を選択して「建物についての入力へ」ボタンをクリックしました。

保険の対象になる「建物について」の詳細を入力する画面になります。

価格.comの火災保険03

「必須項目」は赤くなってるのでそこを入力して、他の項目はわかる範囲で入力して「お見積もり送付先の入力へ」ボタンをクリックします。

今度は「送付先」について入力する画面になるので見積もりや資料の送り先を入力します。

価格.comの火災保険04

「ご入力内容の確認へ」ボタンをクリックして入力した内容を確認します。

価格.comの火災保険05

入力ないように間違いがなければ「見積もりを依頼する」ボタンをクリックします。

これで見積もり依頼は終了して「見積もり受付番号」の画面が表示されます。

価格.comの火災保険06

以外と簡単に終わってしまいました。
見積もり依頼をする会社を選ぶ項目がありませんでした。

たぶん、建物によっては12社からの見積もりとなっていますが、保険会社によって保険対象にならない場合もあるから見積もり希望会社指定はできないのでしょうね。

「今後の流れ」を読んでみると保険のコンサルタントから連絡がくるらしいです。

申し込みが終わった後に「耐震等級」の入力内容に間違いがあったのに気がつきました。

工務店に確認したところ耐震等級の認定は事前に申込んでおかないと認定されないので、我が家は耐震等級3級相当ということでした。

ここらへんも連絡がきたら伝えておいた方が良さそうです。

資料請求をしてから3日後に届いた

価格.com保険に見積もりを申込んでから3日程度で封筒が届きました。
先に電話がかかってくるのかと思いましたが資料の方が先だったようです。

価格.com火災保険の封筒

封筒の中をあけてみると保険会社の資料が5社分が入ってました。

価格.com火災保険の中身

見積もりは12社からくると思ってましたが、5社分しか入っていませんでした。「あれ?」っと思いましたがどうやら、最大12社ということで、その中からオススメの保険が入っているようです。

わたしが見積もりをお願いした条件では、以下の5社でした。

・AIU保険
・日本興亜損保
・セコム損保
・富士火災
・朝日火災

それぞれの会社の見積もりも入っているので、価格の比較はしやすいのですが、補償内容が同じではないです。
どれが良いのかよくわかりません。

なので資料を見て、ある程度比較したり、わからないところがあれば電話で相談することもできます。

資料が届いた後の手順

わたしの場合は見積もりを確認したところ、設定条件で間違えて入力していたところがあったので再見積もりのメールを出して再見積もりしてもらいました。

再見積もりの結果は郵送ではなくEメールで返信されてきたので素早く確認できました。

後は工務店からも火災保険の見積もりを出してもらうので、それと比較して決めたいと思います。

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