スッキリポールが敷地に設置されました。

我が家の新築体験談

スッキリポールが敷地の隅の方に設置されました。

スッキリポール設置01

これまではこの位置には仮設の電柱が立ってました。

スッキリポール設置02

仮設電柱の変わりにスッキリポールが立ったので、これまで使っていた仮設電柱は地面に転がってました。

スッキリポール設置03

スッキリポールを道路側から見てみます。
心配していた電気メーターを入れるボックスの位置と見え方ですが、少し高い位置にありますが敷地に入らなくても道路側から見えそうで良かったです。

スッキリポール設置04

後ろ側から見てみると、電気メーターはスッキリポールのボックスには入っていなくて、横に置いてある看板の裏に仮設されてます。

スッキリポール設置05

スッキリポールが埋まっているところはまだコンクリートで固められていないです。

スッキリポール設置06

このスッキリポールにはテレビアンテナも付くので、ひょっとしたらアンテナの設置状況によっては場所が変わるかもしれないです。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

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