楽天koboクーポン600円分がメールで送られてきた

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楽天から楽天koboイーブックストアの全ジャンル・全書籍が
【600円引き】となる特別クーポンがメールで届きました。

楽天では良く商品を買っているけど楽天koboイーブックストアは
使ったことがないし、koboだって持ってないのにクーポンが
届いたわけです。

まあ、これは楽天koboの宣伝、利用してもらって
新規顧客の開拓を狙っているんでしょうね。

クーポンの600円というのも上手い価格設定だと思います。
漫画のコミックだと一冊400円程度なので無料で購入できますが
200円程度余るので、他の書籍もついでに買おうかと
思わせることができます。

一般書籍の場合は1000円以上のものが
ほとんどなので無料で購入できないけど
600円は安く買えます。

電子書籍なのでいくら売れても
新しく生産する必要がないので売れば売っただけ
利益になります。

なので、電子書籍を1冊くらい無料で配ったとしても
新規の利用者が増えればそれだけ購入見込み客が増えるので
楽天的にはプラスになることがあってもマイナスになることは
ないですね。

こういう風に期間限定のクーポンを利用するのは
なかなか良いマーケティングだと思います。

わたしもこのクーポンでコミックを
1冊購入してみます。

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

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