坪をm2に単位変換したときの値

住宅ニュース・話題

土地の購入をするときの土地の大きさの
単位に坪、平方メートル(m2)の2つがあって
坪を平方メートルに単位変換するのが
結構めんどうなので大まかな変換表を書いておきます。

■坪 = m2
1 坪 = 3.30578m2
5 坪 = 16.5289m2
10 坪 = 33.0578m2
15 坪 = 49.5867m2
20 坪 = 66.1156m2
25 坪 = 82.6445m2
30 坪 = 99.1734m2
35 坪 = 115.7023m2
40 坪 = 132.2312m2
45 坪 = 148.7601m2
50 坪 = 165.289m2
55 坪 = 181.8179m2
60 坪 = 198.3468m2
65 坪 = 214.8757m2
70 坪 = 231.4046m2
75 坪 = 247.9335m2
80 坪 = 264.4624m2
85 坪 = 280.9913m2
90 坪 = 297.5202m2
95 坪 = 314.0491m2
100 坪 = 330.578m2

■m2 = 坪
1 m2 = 0.3025坪
5 m2 = 1.513坪
10 m2 = 3.025坪
20 m2 = 6.050坪
30 m2 = 9.0750坪
40 m2 = 12.100坪
50 m2 = 15.125坪
60 m2 = 18.150坪
70 m2 = 21.175坪
80 m2 = 24.200坪
90 m2 = 27.225坪
100 m2 = 30.250坪

坪をm2に変換計算できるサイトを
紹介しておきます。


坪 m2計算 – 携帯便利~ズ


面積 の 単位変換ツール – Web便利ツール – くじらはんど


坪 平米計算

注文住宅で後悔しないための家づくりの流れ

1.注文住宅について学ぶ

注文住宅の勉強をする
注文住宅で家を建てるために必要な基礎知識を学んでいきます。
この基礎知識がないと、たくさんの住宅会社を比較してもどこが良いのかを判断することができません。
インターネットの住宅サイトで学んでも良いですが、おすすめは書籍で学ぶ方法です。
書籍で勉強する時は、1人の書籍だけだと情報が偏る可能性があるので、最低でも著者の違う本を3〜5冊は読んでください。

2.新築建売や中古住宅などを実際に見に行く

住宅を見に行く
家づくりの基礎知識がわかったら、実際に建てられている住宅を見に行ってみましょう。
住宅展示場へ行くのも良いのですが、モデルハウスは実際に人が住む家ではないのであまり参考になりません。
それよりも、実際に人が住むことを前提としている「新築(建売)」や人が住んでいた「中古物件」などを積極的に見ていってください。
実際の家をたくさん見ることで、今のトレンドや実際に生活したときのイメージを具体的に想像することができます。

3.住宅会社を比較して決める

住宅会社を選ぶ
あなたが住みたい家のイメージが固まってきたら、いよいよ家を建てるパートナーとなる住宅会社探しです。
カタログだけをもらいに住宅展示場へ行くのも良いのですが、カタログをもらうためにはアンケートを書いたり営業マンと話をするのが面倒です。
そんな時は「住宅カタログ一括請求」を利用すると、3分程度の手続きで複数業者に一括で資料請求ができます。
各社から資料が届いたら、予算や工法、間取り、担当者などを比較してあなたの希望に合った業者を選んでください。

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